「ん~、知らない人は今まで損してたってこと?」 はい、今まで普通に利用していた人は損してます。   …

一柳慧

11分87?秒2006-02-07 11:49:30

日本を代表する作曲家。一柳慧(いちやなぎとし)氏を語ろう。

プロフィール(東京コンサーツ)

Wikipedia

20小田諭 ◆eOwhT.MPqI 2006-02-11 19:58:40

↑↑うるせーアニヲタ

しね

21192006-02-11 19:59:15

>>20

何か?

22小田諭 ◆eOwhT.MPqI 2006-02-11 20:00:49

>>21

17がしねばいい

297分74秒2006-02-14 10:23:52

新作オペラ「愛の白夜」(世界初演)

作曲:一柳 慧

台本:辻井 喬

指揮:外山雄三

演出:白井 晃

平成18年(2006年) 2月24日(金)19:30開演

2月26日(日)15:00開演

会場 神奈川県民ホール 大ホール

チケット S 9,000円 A 7,000円  B 5,000円  C 3,000円  学生 2,000円

発売中

337分74秒2006-02-16 10:24:12

>>29

誰か観に行ってくれよ。そして報告よろ。

347分74秒2006-02-16 21:46:49

>>33

イヤデス。

でも多分どうせ満員だよ。

本当に聴きたいのかどうかは知らんが。

647分74秒2006-06-22 01:19:49

YouTubeでTime Sequenceの演奏の動画を見つけたんだが。

この土方のあんちゃんみたいな格好して見事に現代音楽を弾きこなすGEN

って人は一体何者?

837分74秒2006-07-19 14:01:01

>>64

動画の中に「平野弦」と出てくるんだけど

この人と同一人物かな?

687分74秒2006-06-29 22:23:10

>>64

YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。

「ピアノメディア」も、うpされてた。でも2種類あるのはどういうこと?

817分74秒2006-07-12 20:13:05

いま一柳さんの曲って、「前衛」という感じはしないよね。

コンサート聴きに行ったし、本人もロビーにいたけど、

現代音楽業界の中では既に地位の確立された存在と

して落ち着いた雰囲気だった。作品も、技法は現代の

技法を使ってるかもしれないが、精神的に前衛という

ものは感じなかった。無調とかミニマルとかが共通の

言語として流通している世界の中で安泰しているという

意味では、一柳さんは今も「保守的」だと思う。

でなきゃ、たくさんの人的資源、物的資源を使わなけれ

ならないジャンルである「オペラ」なんか書けないのでは。

987分74秒2006-07-31 01:27:04

>>81

と、ご本人が申しております。

847分74秒2006-07-21 17:43:42

>>83

どうもそうらしいね

927分74秒2006-07-22 20:37:44

>>91

こんなことを書いてる藻毎は理系の人間だな。

1047分74秒2006-10-21 23:38:33

これらの曲はうまい演奏は聴きたいが、自分で演奏したいとは思わない。

雲の表情に幾つかの曲は別だけど。

1257分74秒2007-05-21 02:30:15

でも、上手な絵だねー・・・。 無意味だけど・・・。

はっ! 「上手で無意味」 が、イチヤナギの音楽だ!

という隠喩なのかー! ひょっとして!

う〜ん! 恐るべし、イチヤナギ・スレ!

1397分74秒2007-05-28 07:25:21

そう言われると、

>125 のコメントが現実感を持つことだなぁ。

出家しろ! 出家を! 安売り前衛・メガネ・ハゲ!

1677分74秒2008-01-21 22:12:20

十数年前NHK付近を歩いている時に一柳氏を見かけました。

目が合ってしまったw

NHKの大河ドラマのテーマで印象に残っているのがあるんだけど

タイトル分からず。CDも探せない。

それと映画「告白的女優論」吉田喜重監督の音楽も良い。

知ってる方いませんか?

1707分74秒2008-01-22 03:31:24

>>167

「一柳慧 大河ドラマ」 でググる。

1717分74秒2008-01-23 21:22:56

>>170

ググッたら、「翔ぶが如く」だった。

1907分74秒2008-04-02 18:41:03

尊敬してた作曲家がみんな悪人に見えてきた。

なんかもうその人の曲を純粋な気持ちで聴く事ができない。

1917分74秒2008-04-02 19:32:17

今いる身近な作曲家だと、尊敬すべき人なんて限られているだろうね。

いや、それぞれ尊敬する人はいていいと思うけどさ。

でも、「純粋な気持ち」で聴くことを、こちらがやめる必要はない。

政治的な押し込みで、実力と乖離してるのにメジャーになったりできるようになったのは、

細川以後だよ。

1927分74秒2008-04-03 00:26:41

>>191

細川氏は実力あるけど、半分政治を感じさせるよねw

>>190

音楽業界(特にクラシック)は枕多いよ。

プロの演奏家が知人に結構いるけど、男だから色々話してくれるw

219DTMER2008-10-29 23:16:28

テレビ出てたね

2557分74秒2009-09-25 16:24:20

>>254

こんな感じですね わかります

h

2567分74秒2009-09-26 07:22:55

ケロロ軍曹に似ていると言ってみるテスト

2577分74秒2009-09-26 21:09:04

>>256

ちょっとだけ笑った

2897分74秒2015-01-15 14:02:39

作品に不満があるなら演奏を断われよw

290グールドの著作を読むなら原書で2015-01-15 15:35:40

>>289

同感。

松平敬、1998-99年頃流行っていた現代音楽MLで発言する面子の中ではまともそうに

見えたし、長木誠司と反目し合っていたようにも見えたのだけど、結局、皆こういう

ところに収束している。ああいう段階で見切りをつけておけば、シュトックハウゼン

の葬式に態々出席して伊東に出来心で洗脳されることもなかったわけだ。

2937分74秒2015-01-18 06:08:16

>>290

>シュトックハウゼン

>の葬式に態々出席して伊東に出来心で洗脳されることもなかったわけだ。

これどういうこと?詳しく

松平敬が伊東乾に洗脳されたの?

2967分74秒2015-01-28 15:15:41

全盛期は60年代だろ

2977分74秒2015-01-29 07:50:59

>>296

当時何かの彼の曲で、畠山みどりの演歌をコラージュしたのがあったなあ。

あんな頃が彼の全盛だったの?

個人的にはピアノメディア。ま、遅れてきたミニマルではあるんだが。

3037分74秒2015-01-31 04:04:08

>>297

「東京1969」?

それもいいけど不確定性を導入した作品とか。

「サッポロ」とかね。

一柳自身も自分の作品で一番重要なのは60年代だみたいな事言ってたから。

3047分74秒2015-01-31 06:00:50

>>303

あの頃の作品が一番重要だとご自身が考えてるなら、

なぜああいうスタイルの作品をその後つくらないんだろ

3077分74秒2015-01-31 12:14:31

>>304

作ってるだろ

もちろん全作品そうではないが60年代スタイルはやり続けてるよ

3137分74秒2015-02-21 00:39:36

これだけ罵倒した作曲家の作品に出演した

という事実のひどさにびっくりしました( ; ゜Д゜)

3157分74秒2015-02-21 17:35:28

>>313

俺はこの声楽家の事よく知らないけど

いわゆる二枚舌な人物なんだろ

それとも罵倒したこと忘れちゃったのかなw

3177分74秒2015-03-31 17:58:56

>>315 第1作目のオペラに関しては、確か奥さんが参加していて、

確か彼女がまずこきおろしていたような・・

そのあと夫婦で出演してるんだから、よくわからん

3187分74秒2015-04-01 01:23:14

>>317

なんで断らないのかね

よくわからんというか、ただの馬鹿だろこの夫婦

3197分74秒2015-04-08 06:08:40

>>318 奥さんの松平あかね(工藤あかね)さんって、元々ソプラノ歌手なの?

音楽評論もやってて、サントリー音楽賞の選考委員でもあるんだね。

第14回(2014年度)佐治敬三賞は「鈴木俊哉 リコーダー リサイタル《細川俊夫ポートレイト》」および「ニンフェアール第10回公演 東洋と西洋の絃」に決定

3207分74秒2015-04-09 02:13:59

>>319

その選考の作品もまた影で罵倒してるんじゃないの?

影で罵倒することが趣味の人っているからね

3577分74秒2016-05-26 11:14:44

>350

行ってきたよ。テノールのために書かれた独唱部を無理に歌おうとした松平敬が自爆した格好。

高音域が続くとニワトリを絞め殺したような絶叫になり、出ない音域は裏声(ファルセット)にするのだが、オレステイアみたいな効果はなく単に声が出てないだけ。

天羽明恵のうっとりするような美声のあと、松平敬が金切り声で引き継ぐたびにひやひやさせられた。勘弁してくれ。

オペラよりもずっと前に書かれた曲だから、松平敬が嫌うところの「声の扱いのひどさにびっくり」「いくら何でもセンスがない」「作曲家としての怠慢」という傾向は同じはずだ。

ドイツ語ディクションは片仮名だし、オケとの経験が乏しいという事をさっぴいても、なぜ松平敬がこの仕事を引き受けたのか理解出来ないや。

3677分74秒2016-06-02 09:37:11

>>357 あー確かに下手だった。客席で失笑されてた。大西ライオンのほうがましだった

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