「ん~、知らない人は今まで損してたってこと?」 はい、今まで普通に利用していた人は損してます。   …

井上陽水の歌詞

1名前はいらない2013-06-15 10:15:43

「恋はマッシュポテトだ

恋は電子キャラメル

街の道に無知な人並み

山羊の耳に森永製菓」

どういうこっちゃ

10名前はいらない2013-06-24 06:42:16

どの歌詞が好き?

11名前はいらない

もう 星は帰ろうとしている

帰れない二人を残して

が、好きですが、子供の頃は大人の事情が分からず

迷子で帰れないのかなーと思っていました。。

あの、あと、井上陽水の詩集が欲しいのですが、

存在しているのでしょうか。

アマゾンで調べても分からず。。。

13名前はいらない

>>11

ラインダンスっていう本はいかが?

14名前はいらない

>13

ありがとうございます!

ラインダンス、アマゾンで早速注文しました。1円。。。

これで井上陽水の世界にひたります。

15名前はいらない

>>14

沢木耕太郎の解説を読んだ後にご覧下さい

85名前はいらない2016-05-16 01:42:29

>>15

宮澤賢治は各方面からの見えない期待に苦しんであの詩を書いたんだと私は推測したよ

県庁のレプリカを読んで、最後の言葉の筆圧が少しそれまでより強くなっているのを見たとき推測したけど、

あれは最後に、背伸びをしないで書いたなら、「そういう人に、私はなれない」とかいたと思う

なれないけど、なるように求められる大人の責務というかに、

繊細に反応して、忠実なに守ろうとするとなると、

あのような、実際にできたら凄まじいと、なかなかできることじゃないという詩になってしまう

「なりたい」とかいている

なれない人が、なれたら良いなと書いている

それは到底無理なことを求められた筆者が、特有に持っていた繊細さと純真さのために、

自責の念にかられているという解釈に、私は帰結したんだ

確かに、あんな詩のような人間には到底なれない

でも、求められる最善をつくすとなればこうなるが、できない自分は希求してしまう

となると、そんなアホなことできますかいなと真面目に考えない人では、

宮澤賢治はなかったことになる

そうなると、彼は繊細で、機微に敏感すぎて、多感というか、ナイーブな人だったのかもしれない

17名前はいらない

やつと書けたはかきくけこ

2だよ 2

陽水の本なんかうちにあつたなあ

「ひとでなし」じゃなくて「ひとごろし」でもない

えと んと なんだつたかしら

見つかりませんか止めたとき

「井上陽水素爆弾発電所」  井上電器

ちがうなあ

19名前はいらない

「いつのまにか愛を使う事を知り、知らず知らず恋と遊ぶ人になる」

いつのまにか少女は だ〜い好き

26名前はいらない2013-09-02 23:52:19

>>19「いつのまにか少女は」いいねー

いつのまにか青い空がのぞいてる♪

思いつめた黒い雲は 逃げてゆく

君はどこで生まれたの育ってきたの♪

君は静かに 音もたてずに 大人になった

Un un Un un un

42名前はいらない2013-12-04 23:08:54

(゜Д゜) 誰もカキコしてないぞゴルァ!!

51名前はいらない2014-03-01 23:33:21

井上陽水 NHKマニアックカタログにて

谷崎潤一郎の刺青「愚かと云う貴い徳〜世の中が軋みあっている」

愚かが許サレナイ時代に愚かでありたい

適当にデタラメにメロディや詞を作ってる

53名前はいらない2014-04-11 02:35:35

断絶、センチメンタルまでは詩も

まともだったけどね。

そのあとはもうデタラメに近い。

陽水は洋楽みたいに聴くのが正しい。

詩はどうでもよくて曲だけを聴く。

56名前はいらない2014-06-27 19:33:14

[設問]

まずは井上陽水の大ヒット曲「夢の中へ」の一部をご覧下さい。

(歌詞省略)

これを井上陽水が覚醒剤でガサ入れされた時の歌だったと思って

歌詞をもう一度読むと意味が全く違ってきます。

実際井上揚水は過去に覚醒剤関係で逮捕されています。

麻取締法違反 懲役8カ月、執行猶予2年という刑も受けています。

あなたは「夢の中へ」の歌詞は井上陽水が覚醒剤でガサ入れされた時の歌だったと思いますか?

72名前はいらない2014-09-18 00:45:59

>>56

「夢の中へ」と逮捕とじゃどえらく時期が離れてんじゃん。

まぁその時代からやってたかどうかは知らないが。

釈放後のイメージや曲調の変化は、まさに「4畳半からシティホテルに引っ越した」って感じですんげー違和感あった。

捕まる前のLPは全て買ってたのに、捕まった後のレコードは1枚も手出さなかったよ

(犯罪云々じゃなく、単純に曲調の問題で)

76名前はいらない2015-07-24 11:24:12

陽水と清志郎は総ての面で盟友の絆が流れている。

77名前はいらない2015-07-24 12:06:24

>>76

絆で結ばれている、の間違いだった。訂正しやぁす。

81名前はいらない2016-05-09 04:04:00

「『僕は君を』と言いかけた時 街の灯が消えました」

静かな曲に静かな歌詞。

派手なメロディや余計な言葉は要らない。

実際「Ah…」で旋律をかなり余した。

思いめぐらしていて言葉が出て来ない場面を象徴するかのよう。

「僕は君を」の時点で、ふと辺りの静けさに気づいた時、

普通なら帰るだろう条件が増えていくが、帰らない。

2番へと移るわずかの字間に街は深く眠る、一夜のお話。

言葉があまり必要無い様なある意味順当なプロポーズの、夜だろう。

世間の日常が目を覚まさせられる頃、2人の結束はより強くなる。

一夜の短さとは対照的な長い道は、

タイトルでもある繰り返しから伝わる。

二人を残して行った方がいい。

世界中が、明けない夜になってしまう。

聴けば芯からあたたかくなるこの唄。

単純な曲なので簡単に唄えるし、唄えばもっとあたたかくなる。

陽水に名曲は多いが、なかでもかなり好きなのだ。

「東京上空いらっしゃいませ」というそのつるべの出ていた映画で、

結婚式の2次会のシーンで、ジャズアレンジで演奏されるのです。

中井喜一がトロンボーン吹きだからね。

この唄がながれる、こんな2次会がいいなと。

84名前はいらない2016-05-13 16:46:42

>>81

帰れない二人の1番は陽水、2番は清志郎が書いた詩だよね

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